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大津町の新時代をデザインする
世界で一番住みたい町を創る

 長く宿場町として栄えてきた大津町は、空港や肥後大津駅による地の利を生かしながら、熊本市のベッドタウン、あるいは企業城下町として、農工商併進で大いに発展してきました。

 しかし、平成も終わりを迎えようとする今、地方分権の加速や、IT新時代の到来や国際化の進展など、町を取り巻く状況は大きく変わっています。

 さらには、JRの分岐・延伸、高齢化の急速な進行、過疎集落の増加、頻発する災害など、新たな検討課題が多数出てきています。

 それでも、悲観する必要はありません。  

 時代の変化を見通し、住民の多様な発想や民間の創意工夫を取り入れた新たなデザインを創ることで、大津はまだまだ良くできます。 

ともに、新しい大津へ

幸せな町には、幸せな人生がある

 住民のチカラを生かし、行政と民間の2つのエンジンで、幸せな暮らしが溢れる幸せな町をともに創りましょう。

 私には、議員として培った行政知識や経験や、民間企業の手法や発想、海外を含めた町外でも長く生活してきた”外”の視点、町内に留まらず全国に広がるネットワーク、そして、現場で”まちづくり活動家”として積み上げてきた経験と視点・発想があります。

 こうした、”私だからこそ”の経験や強みを生かしながら、今もこれからも安心して生涯を過ごせる、そして次世代を担う子ども達の未来を託せる大津町を創り上げます。 

大津町議会議員 金田ひでき

お知らせ

2019.10.05
活動&町政報告誌「新風!」Vol.27を掲載しました
2018.12.20
政策集「未来を創る101の政策」を更新しました
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-大津町 金田ひでき公式ホームページ